究極のプリンなめらかpudding “kiwami” 甘すぎず、滑らかでしっとり、口に含むと溶けだす食感

スイーツ、アレルギーケーキ、プリン、ホルモン、名古屋コーチン、お取り寄せグルメの販売
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プリンと言えば“日本全国知らない人は多分いない!”と言って良いほど日本全国に広く浸透した代表的なスイーツです。スーパーやコンビニなどで手軽に買い求めることが出来、そのなめらかな舌触りと食感は子供から大人まで正に“老若男女問わず楽しむことが出来るスイーツ”である事は言うまでもありません。それほどメジャーなスイーツだからこそ、その種類は非常に多く大型菓子メ-カーが作る安価なものからブランド地鶏の卵など高級素材を使ったものまであり、硬さや食感、製造方法なども様々で、それ故、好みも人によって様々です。私自身、プリンはそれほど“好き”とか“嫌い”という訳でもなく、どちらかと言えば“あまり好きでは無い…と言うかあえて好き好んでは食べない”って感じでしたが、そんな私が物凄く美味しいプリンに出会ってしまったんです!!
究極のプリンなめらかpudding “kiwami”
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その出会いは突然やってきました。ある方のご紹介で行った小さな洋菓子屋で薦められるまま買い求めたプリン。一般的なプリンと違うところは“底にカラメルがない”。カラメルがないプリンはコンビニなどで見たことがありましたが初めて目にしたときは“手抜きか?”“カラメルが無いプリンはプリンじゃない!こんなもん何処が旨いんじゃ?”と思った位でした。それは幼い頃、おやつに食べたプリンは“カラメルのところだけが好きであとは嫌い!”・・・だから我慢してどんどん食べ進めてやっとの思いでカラメルに辿り着くという感じ…究極のプリン なめらかpudding “kiwami” はせっかくのご紹介ですからと一口だけと思い口にしました。その瞬間、 衝撃と言うか感動というか、何とも言えない感じがしました。甘すぎずそれでいて滑らかでしっとりしており、口に含むと溶けだす食感♪一言で言えば旨い! 気が付くと1個まるごとペロリ♪1個まるごとプリンを食べたのは何十年ぶりの出来ごとだったのでしょうか。直ぐ、その洋菓子屋さんに連絡を取り、この感動を伝え“私に売らせてください!” と頼んだところ、しばらくの沈黙の後…“○○さんのご紹介なら仕方が無い。普通なら断りますが、これも何かのご縁です。ご協力しましょう♪”と快く引き受けて頂きました。ただその後、店主は続けてこう言いました“見て頂ければお解りの通り小さなお店です。夫婦2人で営む”町の小さなケーキ屋“ですから・・・沢山は作れません。申し訳ありませんがその点はご了承ください”“カラメルが無い”というお話も失礼かとは思いましたが、お伝えすると製品開発の段階で一般的なプリンの様に底にカラメルを入れたところ せっかく滑らかな食感が続いたのに後味がどうしても甘い!出来るだけ食感を重視して飽きのこない誰もが美味しいと感じる究極のプリン をどうしても作りたくて何度も試作に試作を重ね、やっと辿り着いた”“今までの職人人生を象徴する 究極の逸品に仕上がった!” と言い放った店主の顔は誇らしげで私と目が合うと少し恥ずかしそうにうつむいていました。ネットを通じて全国の皆様にこの感動をお届けする事は出来ますが、店主の強い意思により注文をお受けした後から製造を開始しますので若干ですがお時間を頂戴します。お解り頂ける通り、店主は非常に真面目な職人さんで人柄も良く、研究熱心な方です。お客様が喜んで頂ける“美味しい♪”と微笑んで頂ける為だけに何十年も洋菓子一筋で洋菓子を作り続けてきました。私も味わった感動を是非、皆様もご堪能頂ければ幸いです。
究極のプリンなめらかpudding “kiwami”
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<商品名>
究極のプリン なめらかpudding “kiwami” 

<販売価格>

4個入り 1,800円

<原材料>

牛乳、生クリーム、グラニュー糖、卵黄、
板ゼラチン、バニラ

※原材料の一部に牛乳、卵、ゼラチンを含む

<一個のサイズ>

55xH75mm、約105cc

<箱入りサイズ>

4本入り、120x120xH116mm

<賞味期限>

発送日より3日間(冷蔵保存)

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