| 商号 | 大陽工業株式会社 |
| 代表取締役 | 杉浦英利 |
| 所在地 | <本社工場> 〒472-0026愛知県知立市上重原町花立10番地 地図はこちら <営業事務所> 〒472-0055 愛知県知立市鳥居3丁目2番地7 地図はこちら |
| TEL | (0566)81-3055 (代表) |
| FAX | (0566)83-3471 |
| 事業内容 URL | <食品事業>
<炭事業>
<アウトドア事業>
<調理器具事業>
<陶器事業>
<プラスチック事業部>
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| URL | http://www.3055.co.jp/ |
| 1966年 (昭和41年)11月 | 現所在地(愛知県知立市上重原町花立10番地)において 工作機械部品及び治工具製作を目的とし 工場約240平米規模で大陽工業所として発足する。 |
| 1968年 (昭和43年)4月 | 大陽工業所を法人組織として大陽工業株式会社とする。 同時に自動車部品加工も目的として追加する。 |
| 1971年 (昭和46年)1月 | プラスチック(フェノール樹脂)の切削加工を始める。 |
| 1973年 (昭和48年)4月 | プラスチック成形加工部門を増設し、フェノール樹脂を主体とした 熱硬化性樹脂成形加工を始める。 |
| 1973年 (昭和48年)8月 | 食器、日用品や額等を主としたメラミン樹脂加工を始める。 |
| 1976年 (昭和51年)7月 | 業務内容をメラミン樹脂を主体とし、創業当時からの事業である鉄工部門を 金型製作・保全工作部門として 1本化した組織を体系づける。 |
| 1979年 (昭和54年)2月 | 第2工場約170u増設する。 |
| 1982年 (昭和57年)10月 | 家電部品を主に可塑性樹脂成形加工を始める。 |
| 1983年 (昭和58年)1月 | 業務拡充に伴い第3工場約330平米を増設する。 可塑性樹脂部門を増加させ総合プラスチック成形加工へ進む。 |
| 1985年 (昭和60年)4月 | 社会貢献の一貫として障害者雇用を始める。 |
| 1987年 (昭和62年)1月 | 福利厚生の充実を図り事務所及び会議室、 社員休憩室を新設する。 品質向上を目的とし社員教育のより一層の充実を計る。 |
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1990年 (平成2年)1月 | 出荷業務の効率化を図り倉庫を新設。 |
| 1992年 (平成4年)9月 | 障害者の促進的な雇用を認められ愛知県知事賞を授ける。 |
| 1996年 (平成8年)9月 | 障害者雇用の率先的な雇用促進を認められ労働大臣賞を授ける。 |
| 1999年 (平成11年)10月 | 脱下請けを掲げ、長年の研究期間を経て新規事業として 環境事業部を発足。 環境事業を目標とし炭の効果に着目した結果、炭の効果を活かした炭商品の製造及び販売を始め、事業部発足以降、 特許取得の床下調湿炭や炭焼き窯(炭化炉)などの販売が好調となり、展示会などにも数多く出展する。 又、テレビや新聞、雑誌など数多くのメディアにも 取り上げられる。 ※本年以降プラスチック事業部の沿革には <プラスチック事業部>と記載する |
| 2002年 (平成14年)4月 | メディアに取り上げられた事などにより炭の元々の 利用目的である燃料としての利用のニーズが強く、東海地方の 飲食店などを中心に本格的な燃料炭の販売を始める。 |
| 2002年 (平成14年)6月 |
<プラスティック事業部> 自動車部品や家電など単独分野だけではなく椅子や机などの事務用品や 建築資材など様々な分野の取引先との取引を開始する事により、多岐に渡る プラスチック製品の製造経験を蓄積する様にした結果、取扱点数も増加し、 取扱樹脂の種類も増え、経験豊富な製造業へ進化する。 |
| 2003年 (平成15年)8月 | お客様からのニーズにより三河地方の特産でもあった七輪
など燃焼器具の販売を始める。 七輪は飲食店以外にも個人向けとしてWEB販売を拡充させ、 結果的に全国からの注文を受ける事になる。 |
| 2003年 (平成15年)11月 | 七輪の窯元からの紹介により火鉢や囲炉裏、かまどや ダルマストーブなどスローライフを提案する商品の販売を始める。 |
| 2004年 (平成16年)4月 |
品質が良い事を高く評価され東海地方の飲食店だけでなく北は北海道、南は九州まで全国の飲食店向けに本格的な燃料炭の販売を始める。 又、それに伴い全国各地に大規模な倉庫を借りるなどし、会社として一本の大きな柱として燃料炭の販売事業を確立する。 |
| 2005年 (平成17年)5月 | 火鉢の窯元からの紹介により焼酎サーバーなどの酒器を始め、食器や傘立てなど陶器類の販売を始める。 WEB販売において七輪など売れ筋商品との相乗効果により、燃料炭の販売事業に続き、WEB販売が会社として一本の大きな柱として確立する。 |
| 2006年 (平成18年)10月 | <プラスティック事業部> 飽くなき追求の名の下、発泡成形など未経験素材への挑戦を実行し、お客様の様々なニーズに対応出来る様にする。 |
| 2007年 (平成19年)9月 |
七輪の付帯道具である火起しなどの業者の紹介により、一般家庭で簡単に本格的な味を楽しめる調理器具の販売を始める。 又、業務用として無煙ロースターや冷蔵庫など厨房機器の販売を始める。 |
| 2009年 (平成21年)11月 |
業務拡充及び新事業展開に伴い営業本部と経理部門を移動し、新事務所(愛知県知立市鳥居3丁目2番地7)を新設する。 |
| 2010年 (平成22年)1月 |
好調なWEB販売を主とし、新事業として食肉を始めとする食品の販売を開始する。 |
| 2010年 (平成22年)8月 |
好調な食品事業強化を目的としスイーツの販売を開始する。 |
| 2010年 (平成22年)10月 |
パティシエの熱い思いに感銘を受けアレルギーケーキの販売を開始する。
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| 2010年 (平成22年)12月 |
クリスマスケーキに関しては当初の予想を遥かに上回る注文を受け、
一部お客様のご要望に対応出来ない状況も発生し今後の大きな課題として
認識すると共に世の中にアレルギーに苦しむ子供たちの多さに驚愕する。
より一層子供達に笑顔を届けたいとパティシエと意気込みを新たにする。
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| 2011年 (平成23年)3月 |
お客様のご要望により幼稚園及び保育園のお誕生日会用ケーキの販売を開始する。
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| 2011年 (平成23年)4月 |
アレルギーケーキが好調な一方、別事業としてホテル向けスイーツの販売を強化し
業務用卸販売を開始する。
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| 2011年 (平成23年)5月 |
長年の研究期間を経て新たに新規事業部を発足する。
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労働大臣賞

愛知県知事賞








